舞鶴自然文化園あじさい2019の見どころ等「お祭り情報満載!!」。開花情報&動画や画像の「見える化情報」も見逃すな!!

舞鶴自然文化園あじさい2019の見どころ等、「情報満載」をテ-マに掲載しています。選びたい情報は「目次をワンタッチするだけでOKです!!」

掲載内容は、「見どころ画像、重要情報(最新情報—開花情報欄、日程、会場、電話番号、地図、アクセス)、コラム、見どころ動画、見どころ(●アジサイ園(約100品種10万本)●多彩のイベント)、多彩のイベント紹介—参考、舞鶴自然文化園の「四季の花の楽しみ」を紹介、駐車場、他の京都の「あじさい祭」を紹介」を紹介、まとめ」まで、掲載しています。

では、舞鶴自然文化園あじさい2019について、詳しく紹介していきますね。

出典;maizuru-hanamidori.com


出典;www.bing.com

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舞鶴自然文化園あじさい2019の最新情報&概要。

<第1セクション:祭りの重要情報>

舞鶴自然文化園あじさい2019の日程は、

●6月12日~7月11日に予定されています。

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●最新情報—昨年では、京都ではあじさいの開花日は6/8でした。

詳細は以下にまとめておきました。

日程 ●6月12日~7月11日に予定されています。
あじさいの見頃期:6月初旬~7月初旬
あじさいの最盛期:6月18日~6月30日頃
【入園料】
大人300円、小・中学生150円
(20名以上=団体割引あり)
【入園時間】
午前9時~午後5時(最終入園、午後4時30分)
会場 舞鶴自然文化園
電話番号 公益財団法人 舞鶴市花と緑の公社
TEL:0773-68-1187
地図 京都府舞鶴市字多祢寺24-12
アクセス <電車の場合>
・JR京都から山陰本線、舞鶴線で「東舞鶴」駅まで約1時間30分
・大阪から福知山線、山陰本線、「東舞鶴」駅まで舞鶴線で約2時間30分
<高速バス(京都交通)>
・なんばOCATから「東舞鶴駅前」まで(予約制)約2時間15分
・大阪梅田から「東舞鶴駅前」まで(予約制)約2時間45分
・神戸三ノ宮から「東舞鶴駅前」まで(予約制)約2時間
・京都駅前から「東舞鶴駅前」まで(予約制)約2時間10分
→東舞鶴駅より路線バス(京都交通)
・東舞鶴駅前2番のりばから三浜線で「自然文化園」まで約30分(運賃:片道600円)
<車の場合>
・大阪方面から舞鶴若狭自動車道で「舞鶴東IC」へ(所要約2時間)→舞鶴東ICから約20分
・京都方面から京都縦貫道「綾部JCT」~舞鶴若狭自動車道で「舞鶴東IC」へ(所要 約2時間)→舞鶴東ICから約20分
※駐車場 : 普通車約100台、大型バス約10台。

それでは、公益財団法人 舞鶴市花と緑の公社の公式サイトの掲載分、タイトル「舞鶴自然文化園で大浦半島の豊かな自然とのふれあいを満喫」を参考に、舞鶴自然文化園あじさい2019の雰囲気を感じてもらいましょう。

舞鶴自然文化園は、舞鶴市の北東に位置する大浦半島の豊かな自然に恵まれた公園です。

園内には、ツバキ園(約1500種3万本)やアジサイ園(約100品種10万本)などがあり、

毎年開花時期には多くの来園者でにぎわいます。

また、初夏には緑の芝生、秋には紅葉と四季折々の景色を満喫でき、里山の自然環境とのふれあいや自然観察の場として親しまれている公園です。

出典;maizuru-hanamidori.com

舞鶴自然文化園あじさい2019の雰囲気を少しは、つかむ事ができましたか。

是非、舞鶴自然文化園あじさい2019に参加しましょう。

参加することで、写真や動画だけでは、感じ取れない。

参加することで、素晴らしい景色から、「勇気」と「パワー」をもらうことができるのでは…。

普段に感じる事の出来ない。「感動」を感じる事で、「心に癒し」になり心が洗浄され、明日から、新たに再スタ-トがきれるのでは…。

「素晴らしい景色」を見ることで、「幻想的な世界」に身を置くことで、現実社会と離れる事が出来、少しの時間でも嫌な事を忘れられるのでは…。

等と思いました。

さて、それでは「舞鶴自然文化園あじさい2019」を更にイメージを膨らませていただくために、簡単な動画を用意しましたのでご覧ください。

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舞鶴自然文化園あじさい2019の見どころ動画。

舞鶴自然文化園あじさい2019の素晴らしい綺麗な雰囲気を更に感じてみましょう。

目で見る映像は、言葉よりもイメ-ジが湧きますよ。

❶舞鶴自然文化園あじさいの13分27秒の動画です。

どうですか、さらに「綺麗な京都の舞鶴自然文化園あじさい2019」の雰囲気を感じていただく事ができましたか。

説明文や動画では、どうしてもお伝えする事の出来ない、

❶周りの人の反応。

❷幻想的な雰囲気。

「感動」や「ここの癒し」は、

実際に参加して、体験することで感じるものであります。

それを感じることの出来る、私が大変お勧めする行事の一つですので、一度検討されてみてはいかがですか。

舞鶴自然文化園あじさいの「みどころ」。

それでは、舞鶴自然文化園あじさい2019の「みどころ」を紹介させていただきますね。

出典;maizuru-hanamidori.com

※この境内の案内図の拡大版は
→こちらをクリック

舞鶴自然文化園あじさい2019の「みどころ」はこれです。

アジサイ園(約100品種10万本)と圧倒的な本数を誇る。

多彩のイベントがある。

では、そのイベントを紹介していきます。

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多彩のイベント。

<イベントスケジュールーーー参考>

オープニングサービス
アジサイの販売
※人気のアジサイを各種販売します。売り切れ次第終了。
多肉植物の寄せ植え教室
※公社で育成した多肉植物を寄せ植えにして、お持ち帰り頂きます。
TEL:0773-68-1187、参加費500円、定員20名
特設ワンワンひろば
※園内の一部をドッグランとして開放します。
ミニコンサート
あじさいマーケット
※地場産・手作り品などのテント市、売り切れ次第終了。
※出店者を募集しております。
アジサイ植え替え実演
※アジサイの植え替え作業を実演しながら、剪定などのお手入れ全般の質問にお答えします。
アジサイ挿し木体験
※アジサイの挿し木方法を職員が指導します。完成した挿し木はお持ち帰り頂きます。
※参加費100円、先着30名

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舞鶴自然文化園の「四季の花の楽しみ」を紹介。

●春(3~4月)
3月下旬頃からツバキが開花を始め、3万本のツバキ園が華やぎます。
4月にはサクラも咲き始めます。

●春(5月)
ツツジシャクナゲが見頃となります。

●夏(6~7月)
6月中旬頃からアジサイが開花していきます。

●夏(8月)
8月頃には夏の草花サルスベリの花などが見られます。

●秋(9~10月)
自生する秋の山野草が花を咲かせます。

●秋(11月)
紅葉の季節です。イチョウモミジの他、メタセコイアなども美しく色づきます。

●冬(12~2月)
雪が降ると、園内は一面の銀世界となります。

※花が満開になる時期には、特にご参拝の方が多なります。はるか遠方からもお参りこられるそうですよ。

他の京都の「あじさい祭」を紹介。

<第2セクション:他のあじさい祭りの情報>

あじさい祭り関西京都のまとめサイト→こちら

藤森神社あじさいこちら

観音寺あじさい→こちら

岩船寺あじさい→こちら

三室戸寺あじさいこちら

三千院あじさい→こちら

まとめ。

いかがだったでしょうか?

舞鶴自然文化園あじさい2019の全容について紹介しました。

舞鶴自然文化園あじさい2019の時期に旅をすることは、「思い出作り」の最適イベントではないでしょうか。

是非、「舞鶴自然文化園あじさい2019」参加してみましょう。

そうすると、「綺麗な景色で感動と心の癒し」を感じれるのではないでしょうか。「心の豊かさ」は、人の生活にエネルギ-を与え続けますよ…。

最後までお読みいただきありがとうございました。今後も読者の皆さんに、「舞鶴自然文化園あじさい」のニュースをより正確にお届けできる努力していきたいと思います。次回の投稿も楽しみにしてくださいね。

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